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【悲報】 声優オタク「声優ファンやめてVtuberに乗り換えました」「声優なんて追ってもほぼ同業と結婚してさよならだもんな」こういうオタクが激増

なんJ民のエロ画像エッッッ!

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名前:名無しさん 投稿日:2022年08月17日

 

かつてはオタク業界の花形だった「声優」という職業。
しかしここ数年、そんな声優たちの存在感が薄くなっているというウワサで持ち切りだ。
ネット上では《VTuberに客を取られた》とも指摘されているが、実際のところはどうなのだろうか。

VTuberと比較されるプロ声優

最近はプロの声優がYouTubeで配信することも当たり前になってきたが、その結果VTuberたちの“再生数”と比較されてしまうことに。
たとえば最近は、人気声優・小倉唯のソロデビュー10周年記念配信が、約7万再生しか回っていないと話題になっていた。

VTuber界隈でも“記念配信”は定番となっているが、たとえば『ホロライブ』のエース・兎田ぺこらの3周年記念配信は、現時点で105万を超える再生回数を記録している。

そのためネット上では、

《ガチでオタク全員Vに流れたな》
《家でスパチャ投げまくれば手軽に認知と反応もらえるVに流れたんやろな》
《ファン層がガッツリ被ってそう》
《声優なんて追ってもほぼ同業と結婚してさよならだもんな》といった声が上がっていた。

もちろんYouTubeの数字が全てではなく、そもそも声優の本業は配信活動ではなく演技だということは大前提。
しかしその上で、動画サイトでの配信まで追う熱心なファン層が、少なくなった感は否めない。

実証することは難しいが、現在VTuberを追っている人々が、かつて声優ラジオを欠かさず聞いていた層とかぶっているという説もある。

振り返れば、『さよなら絶望放送』『うたわれるものらじお』『ひだまりラジオ』『ナツメブラザーズ!』など、
インターネットラジオの普及と共に、人気声優ラジオが次々と誕生していた時代は確かにあった。

しかしそうした声優ラジオブームは、『洲崎西』を最後に徐々に下火に。
同ラジオ番組が『第2回アニラジアワード』で最優秀女性ラジオ賞に輝いた翌年、バーチャルYouTuberのキズナアイが活動を始め、オタクたちの間に新たなタレントが生まれた。

なにせVTuberは「二次元の存在なのに直接交流できる」「配信が上手い」「(基本的に)結婚しない」といった特徴が挙げられがち。
“オタクたちの偶像”として、声優の上位互換という存在にもなりえるだろう。

では声優は、VTuberにファンを奪われるしかないのだろうか。
答えは否だ。声優には、VTuberにはない“生身”という武器がある。

たとえば若い頃はあまり肌を出さなかった上坂すみれは、最近になってセクシー路線に転換。
今年の秋には『上坂すみれ2nd写真集(仮)』の発売が予定されているが、
本人のセルフプロデュースのもと、南の島でビキニ姿になったりと、かなり攻めた写真集になるようだ。

これは3DモデルやLive2Dではなく、生身の人間でしかできないこと。
今後売れようとする新人声優は、上坂すみれ路線を目指すと良いかもしれない。

https://myjitsu.jp/enta/archives/110022

 
 

名前:名無しさん 投稿日:2022年08月17日

 
もう終わりだね声優業界
 
 

名前:名無しさん 投稿日:2022年08月17日

 
基本距離感が近い(と感じる)ものが好きなんだろうな
 
 

名前:名無しさん 投稿日:2022年08月17日

 
結婚する声優増えたからね
 
 

名前:名無しさん 投稿日:2022年08月17日

 
・毎日ゲームするだけ
・顔は出さなくていい
・声優より稼げる
 
Vtuberの方が楽だしええな

 
 

名前:名無しさん 投稿日:2022年08月17日

 
金さえ払えばリアクションして貰えるからな
 
 

名前:名無しさん 投稿日:2022年08月17日

 
別にいいやろにゃ
むしろ、正常に戻ていいことやにゃw
ホロライヴにノーベル平和賞あげろにゃ

 
 

名前:名無しさん 投稿日:2022年08月17日

 
Vとソシャゲはガチで信用出来ない
2次元は絶対に大手出版ゲーム会社絡みのヤツしか触らん

 
 

名前:名無しさん 投稿日:2022年08月17日

 
てか普通にアニメがオワコン化してるもんな
 
 

名前:名無しさん 投稿日:2022年08月17日

 
Vtuberは声が魅力的で中身がブサイクなの多いからな
これが本来の声優だよ

 
 

名前:名無しさん 投稿日:2022年08月17日

 
声優も邪神ちゃんねるみたいなやつやってくれ
 
 

名前:名無しさん 投稿日:2022年08月17日

 
声優はどんなに貢いでも結婚するからな
しかも同業者と

 
 

名前:名無しさん 投稿日:2022年08月17日

 
単純にコンテンツ量が違い過ぎるからな
一度vハマったら声優なんて見てる時間ない

 
 

名前:名無しさん 投稿日:2022年08月17日

 
野球選手と結婚するんだよなぁ
 
 

名前:名無しさん 投稿日:2022年08月17日

 
「xxさんスーパーチャットありがとうございます」
 
この一言貰う為って普通は思いがちだが
自分の名前を数百万視聴者相手に広めて貰う為に金払うんだろ

 
 

名前:名無しさん 投稿日:2022年08月17日

 
彼氏に流れてるだけなのにさすがにアホすぎるやろ
 
 

名前:名無しさん 投稿日:2022年08月17日

 
3年前だっけ、年末~年始にかけてアイマス声優が示し合わせたように結婚しまくったろ
あれがかなり声豚にダメージ与えたと思うわ
批判を分散させるために一斉に結婚するという露骨すぎる作戦に幻滅した声豚は多かっただろう

 
 

名前:名無しさん 投稿日:2022年08月17日

 
声優に求めてたもの+二次元だからな
 
 

名前:名無しさん 投稿日:2022年08月17日

 
全然声かわいくないけど結局なんでもよかったんだな
 
 

名前:名無しさん 投稿日:2022年08月17日

 
中のひとも声優崩れやん
 
 

名前:名無しさん 投稿日:2022年08月17日

 
Vチューバって声が良くない
能登麻美子、早見沙織レベルの声居たら見る
サロメも加藤純一もこの前初めて声聞いたけど酷い声質でした

 
 

名前:名無しさん 投稿日:2022年08月17日

 
だって声優は金払っても言うこと聞かないもんね
Vtuberならスパチャである程度言う事聞いてもらえるし

 
 

名前:名無しさん 投稿日:2022年08月17日

 
結局生き残るのは釘宮や早見や種崎のような実力派だけだよな
アイドル声優は「結婚しない」という十字架を背負わないと生き残れない

 
 

名前:名無しさん 投稿日:2022年08月17日

 
知り合いの声オタが風俗嬢に入れ込んでるけど似たようなもんかな
 
 

名前:名無しさん 投稿日:2022年08月17日

 
あの結婚ラッシュで目が覚めた奴は結構多いと思うわ
 
 

名前:名無しさん 投稿日:2022年08月17日

 
コロナでライブやイベントできなかったから離れていったのかな
 
 

名前:名無しさん 投稿日:2022年08月17日

 
結婚しちゃダメっていうのわかんねーわ
どうでもよくね

 
 

名前:名無しさん 投稿日:2022年08月17日

 
月間再生数
Vチューバー
マリン2064万
ぺこら1415万
さくらみこ1176万
 
声優
雨宮天34万
 
↑とかだからな、マジで

 
 
 



 
(´・ω・`)声優コメンタリーとかつまらんしな・・・

(´^ω^`)Vtuberのアニメ実況の方が面白いよね!!!
 
 
 




名前:名無しさん 投稿日:2022年08月17日


かつてはオタク業界の花形だった「声優」という職業。
しかしここ数年、そんな声優たちの存在感が薄くなっているというウワサで持ち切りだ。
ネット上では《VTuberに客を取られた》とも指摘されているが、実際のところはどうなのだろうか。

VTuberと比較されるプロ声優

最近はプロの声優がYouTubeで配信することも当たり前になってきたが、その結果VTuberたちの“再生数”と比較されてしまうことに。
たとえば最近は、人気声優・小倉唯のソロデビュー10周年記念配信が、約7万再生しか回っていないと話題になっていた。

VTuber界隈でも“記念配信”は定番となっているが、たとえば『ホロライブ』のエース・兎田ぺこらの3周年記念配信は、現時点で105万を超える再生回数を記録している。

そのためネット上では、

《ガチでオタク全員Vに流れたな》
《家でスパチャ投げまくれば手軽に認知と反応もらえるVに流れたんやろな》
《ファン層がガッツリ被ってそう》
《声優なんて追ってもほぼ同業と結婚してさよならだもんな》といった声が上がっていた。

もちろんYouTubeの数字が全てではなく、そもそも声優の本業は配信活動ではなく演技だということは大前提。
しかしその上で、動画サイトでの配信まで追う熱心なファン層が、少なくなった感は否めない。

実証することは難しいが、現在VTuberを追っている人々が、かつて声優ラジオを欠かさず聞いていた層とかぶっているという説もある。

振り返れば、『さよなら絶望放送』『うたわれるものらじお』『ひだまりラジオ』『ナツメブラザーズ!』など、
インターネットラジオの普及と共に、人気声優ラジオが次々と誕生していた時代は確かにあった。

しかしそうした声優ラジオブームは、『洲崎西』を最後に徐々に下火に。
同ラジオ番組が『第2回アニラジアワード』で最優秀女性ラジオ賞に輝いた翌年、バーチャルYouTuberのキズナアイが活動を始め、オタクたちの間に新たなタレントが生まれた。

なにせVTuberは「二次元の存在なのに直接交流できる」「配信が上手い」「(基本的に)結婚しない」といった特徴が挙げられがち。
“オタクたちの偶像”として、声優の上位互換という存在にもなりえるだろう。

では声優は、VTuberにファンを奪われるしかないのだろうか。
答えは否だ。声優には、VTuberにはない“生身”という武器がある。

たとえば若い頃はあまり肌を出さなかった上坂すみれは、最近になってセクシー路線に転換。
今年の秋には『上坂すみれ2nd写真集(仮)』の発売が予定されているが、
本人のセルフプロデュースのもと、南の島でビキニ姿になったりと、かなり攻めた写真集になるようだ。

これは3DモデルやLive2Dではなく、生身の人間でしかできないこと。
今後売れようとする新人声優は、上坂すみれ路線を目指すと良いかもしれない。

https://myjitsu.jp/enta/archives/110022




名前:名無しさん 投稿日:2022年08月17日


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